おもイズム

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【三国志大戦】プレイ動画で反省会してみる03【騎馬単4枚辣腕(三州)vs4枚巨虎】

操作枚数を減らすため晋4枚デッキに変更しました。

有名君主のはやて軍団さんが使っているデッキね。

はやて軍団さんも評価しているように…つえ~んだ、これが。

 

 

 

【対4枚巨虎】理想の立ち回り

武力負けはしないけど、巨虎の速度上昇効果が厄介ね。

なるべく高い位置で打たせてからのカウンターにつなげたいところだね。

 

  1. 序盤は刺さらないように内乱1発
  2. 反計プレッシャーで浅い位置からの巨虎を狙う
  3. 辣腕の効果時間を活かしたカウンターを狙っていく

 

理想の立ち回りはこんな感じかな。

それでは実際の試合を、どうぞ。

 

youtu.be

 

部隊を動かせていない問題

…ハッキリ言って、全部隊が同じ動きをしている光景が多いわね。

確かに、盤面の一部しか見えていない。もっと盤面全体を活かした立ち回りをしなきゃね。

 

 

【序盤】悪くはないが課題はある

高コストに伏兵を当ててそのまま高知力で相手の伏兵を暴く。立ち上がりとしては悪くないと思うけど…。

でもその後が微妙ね。全部隊を槍に向かわせたのはちょっと失敗だったかも。

柵を使って刺されたなら半壊コースもあり得たわね。

 

甘寧落とした時点で、柵を壊しつつ塗り広げる立ち回りが正解だったかな。 

 

【中盤】同じ動きさせているが故に…

  • 部隊の動き(2:25~)

刺さらないためとはいえ、全部隊止める必要は無かったね。

右2枚を弓さらいに回すか、あるいは2部隊に分けて攻める。そういう立ち回りができるようにしたいわね。

 

  • 辣腕後の動き(2:39~)

巨虎を反計し損ねたのはともかくとして…辣腕打った後の動きが、ね。

速度上がった槍を全員で追っかけて刺されるっていう…。

部隊を分ける、独立した動きをさせるのは重要課題ね。

 

  • 鍾会と王濬の動き(3:45~)

鍾会を無防備に帰しすぎね。甘寧の計略来てたら壊滅コースだったわよ。

鍾会で甘寧をマークしつつ王濬をフォローしながら帰るべきだったね。

 

【終盤】攻め・守りの組み立てができていない 

  • 乱戦の判断(4:38~)

せっかく反計したのに乱戦ばかりで余計な消耗しちゃって攻め上がれなかった、っていう。

動けない孫権は後回しにして紡績を落とすことに集中すべきだったわね。

もしくは部隊を落とすことにこだわらず塗り広げていく立ち回りでも良かったかも。

 

  • 法具のタイミング(5:27~)

再起目的とはいえ、しょーもないタイミングで打っちゃったわね。 

攻め方のシミュレーションを立てた上で、噛み合った法具選びをしないとなぁ。

 

  • 部隊の動かし方(6:20~)

鍾会がどっちを見るか判断しかねてわちゃわちゃ。

そもそもこの枚数差なら計略打たれても守れたんだし、素直に辣腕打っていれば良かったんじゃないの?

確かに、試合を見ていても反計にこだわり過ぎているね。

 

今後の課題は…

振り返ると「盤面の一部に集中し過ぎ」がすべてね。全部隊が同じ動きしているもの。

騎馬の強みである盤面全体を使った攻めがまったくできていない。

前回の課題「カードを単体で動かせるようにする」もまだまだ達成できていないわね。

 

www.kei-to.com

 

単純に枚数減らしただけじゃだめかぁ…。

とはいえ更に枚数減らすわけにもいかないし、もう少し晋4枚で練習してみたらどうかしら?

確かに。全突より武力的にも計略的にも落ち着いた操作ができるもんね。

となると課題は…。

 

「2部隊に分けて攻める」を覚える

ひと固まりで攻めるのではなく騎馬の機動力を活かした局地戦を展開できるようにしたいね。

となると「部隊を分けて動かす」「カードを"置く"」プレイングが求められるわね。

加えて反計にこだわり過ぎなのも注意だね。

 

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初出掲載:2019年1月19日