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【三国志大戦】プレイ動画で反省会してみる【全軍突撃(三州)vs武神八卦】

 

三国志大戦を初めて3か月…ようやく全国対戦でも勝てるようになってきました。

最初の頃はまさに「手も足も出ない」状態だったものね…。

やっぱり勝てるようになると楽しい!もっと勝ちたい!

上達への近道は「課題の発見と改善」。反省会しましょ。

 

 

 

ザ・グサグサ大戦

youtu.be

 

…う~ん、見返してみると改めて「ヒドい」の一言に尽きるね。

「ヒドい」で終わらせないための反省会でしょ。さっそく課題を挙げてみるわよ。

 

迎撃食らい過ぎ問題

  • 甘え突撃から迎撃食らうパターン
  • 迎撃から押し込まれるパターン
  • 相手将器の見落とし
  • ムダな撤退が多い
  • 兵力管理

 

課題、多すぎんよ…。

初心者なんだから当たり前。改善するために課題を洗い出すんでしょ。

 

 

【序盤】操作ミスから先制される

  • 盧氏の初期位置

高武力と伏兵で押し上げられると判断して後方に配置したんだけど…。

早めに踏ませて、枚数差を活かした立ち回りをすべきだったわね。

 

 

  • 樹機能の被迎撃(0:41~)

刺さったのは3枚を片手で同時操作していたから、ですね…。

精密な操作を求められる場面では、片手で操作するのは2枚までにしたほうが良さそうね。

 

  • 樹機能の撤退から押し込まれる(0:52~)

馬超の将器の存在をすっかり忘れていました…。樹機能をサッサと下げるべきでしたね。

落ち着いて、相手将器を確認する癖をつけるようにしないとね。

 

  • 鄒氏の被迎撃(1:10~)

…3枚まとめて堕落打つために計略ロックした瞬間の迎撃でした。

鄒氏を動かさなければこの迎撃はもらわなかったわね。

 

  • 馬超の撤退(1:35~)

ここで馬超落としていなければカウンター狙えたのにね…。

兵力管理と守りは試合全体見ても重要課題だなぁ…。

 


【中盤】判断が後手後手

  • W被迎撃(2:10~)

槍が出てくるまでに柵で突撃オーラ消せるだろう、と思ってました…。

だろう運転、ダメ絶対。

 

  • 盧氏の動き(3:06~)

盧氏はフォローに回るべきでしたね、ハイ。

復活時間の把握は難しいにしても…相手武将の復活は頭の隅に置いておきたいわね。

 

  • 被迎撃から劣勢に(3:23~)

突撃できると思ってイッてしまった。反省しているし後悔もしている。

完全に槍が消えるまで安心してはダメね。

 

  • 馬超の動き(3:58~)

馬超そのまま左にズラせば関羽の槍潰せたのにね…。

プレイ中、気付いた時点で馬超を止めて徐々に距離を詰めていくべきだったなぁ。

 

  • 計略の判断(4:47~)

賢狼でも十分守れた気がする。士気安いし。

盧氏の存在と計略打つ前提の配置、意識しないとね。

 

【終盤】判断力低下からグダグダ…

  • 攻城できず撤退(5:20~)

兵力ミリで攻城に行って、殴れず撤退ってパターンが多すぎる…。

攻城向かわせる前に兵力の確認。兵力ミリは塗りに回す。この2つを意識しないとね。

 

  • 馬超の動き(5:30~)

相手が再起だと踏んでズラすまでは良かったんだけどなぁ…。

馬超を塗りに回すべきだったわね。せっかく制圧将器がついていたのだから。

 

  • 法具後の動き(7:20~)

ここは連環→全突から全部隊攻城に向かうべきだったわね。

確かにどっちが城ダメージ多いか微妙だったし、このタイミングでぶつかり合いするメリットは無かったな…。

 

今後の課題は…

振り返ってみると改めて課題が山積みだ…。どこから手をつけたものか。

いきなり最良最善の動きなんてできないわよ。課題を1つ1つ片付けていきましょ。

まず優先的に達成していきたい課題は何かしら?

そうだなぁ。達成しなきゃいけない課題は色々あるけど、まずは…。

 

「操作を止める」ことを覚える

 「操作を止める」をできるようにすることかな。

試合を振り返ると焦ってムダに動かして迎撃食らうパターンが多すぎる。

落ち着いて、慌ててカードを動かさなければ多少はマシになるんじゃないかな…と。

そうね。失敗の原因の大半は「焦り」だものね。

焦りを抑えるためには慣れるしかない…結局は数こなすしかないんだなぁ。

量をこなせば質も向上するけど、意識して数をこなした方が上達は早いわよ。頑張れ!

 

 

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初出掲載:2019年1月19日